シリコンバッグトラブルで美容整形外科クリニックで除去しました

手術をして大満足しました

シリコンバッグを使った豊胸手術をしました | 他の美容整形外科クリニックに診てもらった | 手術をして大満足しました

手術当日には、母に付き添ってもらって緊張しながら病院に行きました。
できるだけ傷が残らないようにワキの目立たないか所からバッグを取り除くなどの説明をしてくれた後に、全裸になって紙パンツと手術着に着替えてベットに座って手術が始まるまで待ってました。
時間になると麻酔医が来て、腕の静脈に針を刺して酸素マスクを付けて、静脈麻酔が始まると深い睡魔に襲われて眠りにつきました。
シリコンバッグを脇から取り出して、同時にウエストから脂肪吸引してその脂肪から良質の脂肪のコンデンスリッチをを作ってバック抜去で凹んでしまった胸に注入していきました。
麻酔が切れて意識が戻って来る頃には手術は無事に終了していて、脂肪吸引したウエストとコンデンスリッチを注入した胸に窮屈なコルセットのような圧迫帯が巻かれてました。
手術は日帰りで帰宅できましたが、3日間は無い日通院して出血の確認とガーゼの取り換えを行いました。
窮屈な圧迫帯を3日後に外した時には、すごく開放感があって気持ち良かったけど、バストとウエストは内出血と腫れですごく痛々しい状態でした。
腫れが引くのに2週間掛かり、内出血が完全に奇麗になるまでには1か月ほど掛かりました。
流石にシリコンバッグを入れていた時のようにDカップはありませんでしたが、Cカップぐらいの美乳になったので手術をして大満足しました。

「朝は、こーんなにでっかいシリコンバックを俺に向かって投げたんだよ。
アメリカのポルノ女優みたいな、すっごい巨乳作るときに使うような、超ドでかいヤツ!」「…ちょっとタイム」「え?」「――へぇーポルノ写真なんて見るんだ…」(岸峯太郎、黒崎裕/第5話)

— クレオパトラな女たちbot (@kurepato_bot) 2018年1月28日